【キャンペーン応募規約】
本規約は、ディップ株式会社(以下「ディップ」といいます)が実施する「#バイトルの日2020」Twitterキャンペーン(以下「本キャンペーン」といいます)にご応募いただく全ての方(以下「応募者」といいます)に適用されるものとします。

第1条(応募)
1.応募者は、自らの意思によって本キャンペーンに参加するものとし、本規約の条項のすべてに同意し、本キャンペーンに応募するものとします。
2.本キャンペーンの応募資格は、以下の全て満たすこととします。
・バイトル公式Twitterをフォロー&キャンペーンの投稿をリツイートすること
・バイトルの日をお祝いする写真を【#バイトルの日2020】のハッシュタグを添えて投稿すること
・本キャンペーンの特設URLから抽選に参加すること
3.応募期間は2020年8月10日(月)00:00~2020年8月10日(月)23:59までとします。
4.本キャンペーンは、ディップの都合によりいつでも終了・変更することができるものとします。
5.Twitterのアカウントを非公開にしている場合は、モザイクアート企画にはご参加いただけません。ご希望される場合は、必ず、アカウントを公開にして下さい。

第2条(写真の投稿)
1.投稿された写真が第三者の肖像権、著作権、パブリシティ権その他の権利を侵害している状況、または その恐れがあることにより生じる一切の事項については、応募者がその費用と責任をもって対応していただ くものとし、ディップは一切関与をいたしません。
2.投稿された写真をディップの広告などで使用する可能性があります。投稿された写真はこれらの使用目的に合意されたものとみなします。
3.投稿された写真をモザイクアートに使用するにあたり、ディップは、必要最小限の処理を行う場合がありますが、その処理について投稿者または原権利者は著作者人格権を行使しないものとします。
4.投稿いただいた写真に関するお問い合わせ(モザイクアートへの使用の有無など)には、一切お答えできません。
5.一旦モザイクアートに使用された写真の削除の要請にはお応え出来かねます。

第3条(抽選および当選発表)
1.ディップは、本キャンペーン期間中に、応募者の中から、抽選で決定いたします。
2.ディップは、第1条第2項の条件を満たし、応募した応募者に、抽選結果を本キャンペーンの特設URL内で通知する方法にて発表いたします。
3.当選者へは当選発表と同時に、本キャンペーンの特設URL内でWEBチケットを配布します。
4.ディップの責に帰すべからざる事由による応募者の損害については、ディップは一切責任を負いません。
5.チケット配布後の紛失などにつきまして、ディップは一切対応いたしかねます。

第4条(禁止事項)
応募者は、次の行為をすることはできません。
1.チケットの転売
2.虚偽の情報を登録し、又は提供すること
3.本キャンペーンの運営の妨げとなる一切の行為
4.公序良俗に反する行為
5.法令に反する一切の行為
6.その他、ディップが不適切と判断する一切の行為

第5条(個人情報の取扱い)
ディップは、後記「個人情報の取扱いについて」に従った取扱いをいたします。

第6条(免責事項)
ディップは、本キャンペーンへの応募によって応募者に発生する一切の損害に対し、何らの責任も負担しません。

第7条(管轄裁判所)
本規約に関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の管轄裁判所とします。

【個人情報の取扱いについて】
ディップ株式会社は、本キャンペーンにおいて取得した個人情報を以下のとおり取扱います。
a)個人情報を取得する事業者
ディップ株式会社
b)個人情報保護管理者の職名、所属及び連絡先
ディップ株式会社 経営管理本部 総務統括部長
https://www.dip-net.co.jp/contact/privacy
c)個人情報の利用目的
取得した個人情報は、以下の各号に掲げる目的の範囲内でのみ利用します。
・本キャンペーンの実施
d)第三者への提供
第三者への提供はいたしません。
e)個人情報の取扱いの委託
個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合があります。この際は、個人情報の取扱に関する契約を締結し、委託先に対する必要かつ適切な監督を行います。
f)本人からの開示要求など本人から
(1)利用目的の通知、(2)開示、(3)訂正、追加又は削除、(4)利用の停止、消去又は第三者への提供の停止などの必要がある場合、以下の問合せ窓口よりお問合せください。
https://www.dip-net.co.jp/contact/privacy
g)容易に認識できない個人情報の取得方法
本キャンペーンにご応募いただく際にCookie情報を取得します。
h)統計データ
ディップは、個人を特定できないように加工した利用状況や統計データを作成し、当該情報について何ら制約なく利用することができることとします。なお、この場合の著作権はディップに帰属します。